風、空、きみ

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カールじいさんの空飛ぶ家。メルヘンちっくな映画を想像して観ました。結果はそれだけではなく、アドベンチャーとも言えますね。根底にあるのはエリーへの愛であることは間違いないですが。冒頭の10分で泣けます。切ないなぁと。台詞が一切ないこの10分。さすがピクサーですね。そしてアドベンチャーへと続いていく。よい映画です。
ところで誰もカールじいさんなんて呼んでいません。「フリドリクソン」さんです。これはこの映画のネタになっているであろうアイスランド映画「春にして君を想う」の監督フリドリクソンさんに敬意を表してそこからきているようですね。

Written by ken1

2010/04/25 @ 12:42

カテゴリー: cinema

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