風、空、きみ

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ku-kiningyo

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空気人形。ペ・ドゥナの裸体はすばらしく綺麗です、ため息が出るほど、最初の後ろ姿のシーンではっとしました。映画としては叙情詩的、別の表現だと感情がオブラートに包まれているよう。もっともっと奇妙なものを期待していましたが、そうではありませんでした。ほんと、どうして彼女は心をもってしまったのでしょうね。うーん、ペ・ドゥナでもっている映画でしょう、やっぱり綺麗。監督は「誰も知らない」「ゆれる」の是枝裕和。120分は長すぎ。

Written by ken1

2010/05/04 @ 02:47

カテゴリー: cinema

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