風、空、きみ

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WHERE THE WILD THINGS ARE

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かいじゅうたちのいるところ。モーリス・センダックの絵本を「マルコヴィッチの穴」のスパイク・ジョーンズ監督が実写映画化した作品。ほんとはとても大切で、でも難しいことを、とてもシンプルに、そしてストレートに、観せてくれます。「すべては愛、愛がすべて、そこにぼくはいるよ」これにつきますね。

Written by ken1

2010/05/23 @ 02:44

カテゴリー: cinema

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