風、空、きみ

talk to myself

そうか、もう君はいないのか

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城山三郎さんの遺稿です。娘さんが書かれている「父が遺してくれたもの」で完成を見る作品だと思いました。幸せなほどの夫婦愛、いつかみんなにやってくる日です。大切なものは何でしょうね。

Written by ken1

2011/03/06 @ 00:21

カテゴリー: book

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